会計・税務顧問(基本パッケージ)
数字を作り、読み、銀行に説明するまで。すべてのお客様に共通の内容です。経理の進め方には「なるべくシンプルにITを使う」考え方を標準で入れています。
| 毎月 | 月次決算書(舟生式)/決算着地シミュレーション(今期の着地予想) |
|---|---|
| 半期 | 銀行への説明に同行 |
| 決算時 | 決算書・申告書(個別注記表まで記載)/中小企業の会計に関する指針のチェックリスト/銀行への説明に同行 |
| 順次提供 | 12ヶ月の決算分析/翌期の月次予算/簡易株価計算(自社株の評価の定点観測)/決算書への電子署名・タイムスタンプ |
料金(月額顧問料・決算料)
| 年商 | 月額顧問料 | 決算料 |
|---|---|---|
| 1億円未満 | 70,000円 | 420,000円 |
| 1億〜3億円 | 100,000円 | 600,000円 |
| 3億〜10億円 | 150,000円 | 900,000円 |
| 10億円以上 | 250,000円〜 | 個別にお見積もり |
※消費税別。面談の頻度・取引の量により個別にお見積もりします。記帳(入力)は、経理の仕組みづくりとセットでお受けします。
経営・財務顧問
代表の舟生が直接伴走します。数字の12ヶ月の上に、会社の目的と未来を描く仕事です。
- 経営方針・経営計画書の作成(原田メソッドを使った目標設定)
- 毎月の経営会議(90分)
- キャッシュの予想と資金調達の戦略
- 事業承継のロードマップと、株価・相続のシミュレーション
月額 30万円〜(消費税別)
決算書の信頼性
監査ではありません。税理士にできる範囲で、信頼を一枚ずつ積み上げます。内訳書の精度、個別注記表の記載、会計指針のチェックリストの添付。銀行・承継・M&Aの場面で「この決算書は信用できる」と言われる状態をつくります。
認定経営革新等支援機関として
代表の舟生は、認定経営革新等支援機関です。経営力向上計画、中小企業経営強化税制(即時償却・税額控除)、補助金の申請を、事業計画の段階から支援します。
バックオフィスのAI化
私たち自身がAIエージェントで経理を自動化してきたやり方で、御社の経理・総務の仕組みづくりをお手伝いします。→ バックオフィスのAI化
M&A支援(FA)
事業承継のM&Aを、譲り渡す社長の側に立つFAとして支援します。→ M&A支援(FA)のご案内

